2009/04/07

アントニオ猪木率いるプロレス団体IGFが「闘魂SNS」をオープン!

~IGFファンの集まるコミュニティを展開~

イノキ・ゲノム・フェデレーション株式会社(本社:東京都中央区銀座 代表取締役社長:猪木 寛至 以下IGF)と株式会社ギンガシステムソリューション(本社:東京都中央区銀座 代表取締役社長:小川 一久 以下GSS)は、アントニオ猪木ファン・プロレスファン・IGFファン向けのコミュニティ「闘魂SNS」を4月7日(火)にオープン致します。

1. サービス開始の背景

闘魂SNS 画面イメージ

「闘魂SNS」は、アントニオ猪木が主催するプロレス団体「IGF」初の公式コミュニティです。IGFおよびGSSは、この「闘魂SNS」を通じ て、「プロレスを元気にし、日本と世界に元気を発信してゆく」というIGFの理念実現に少しでも貢献していきたいと考えております。

2. サービス概要

アントニオ猪木ファン・プロレスファン・IGFファンが、IGFファイターやプロレス関連の話題について語り合うファンコミュニティです。スペシャ ルコンテンツとして、今後、IGF参戦ファイターたちも闘魂SNSに参加していく予定です。その他、コミュニケ-ションに必要な、「日記」「手紙」「掲示 板」などのSNSの基本的な機能もご用意しております。

なお、GSSが提供するSNS「be-ba(ビーバ)」の開発エンジンを使用している為、「闘魂SNS」のユーザーも、「be-ba(ビーバ)」と同じ機 能をご利用頂けます。また、「be-ba(ビーバ)」のユーザーと「闘魂SNS」のユーザーは、「それぞれのページを行き来する」「日記へのコメントや手 紙のやり取りを楽しむ」など、同じSNS内にいるように、コミュニケーションを楽しむことができます。

■利用料金
無料
■対応媒体
パソコン
■アクセス方法
IGFホームページ(http://www.igf.jp/)から「闘魂SNS」へのリンクをクリックしてください。

3. 今後の予定

サービスの充実を目指し、機能・コンテンツの拡充を図って参ります。

  • 携帯版のオープン(2009年4月中旬提供予定)
    ⇒携帯電話からも「闘魂SNS」をご利用いただけるようになります。
  • IGFファイターの参加(2009年4月下旬提供予定)
    ⇒リリース時点では、若翔洋選手、ブラジル軍マネージャ・マグネットマンが参加予定。参加選手は随時追加予定です。

<イノキ・ゲノム・フェデレーション株式会社の概要>

プロレスを元気に、日本を元気に!
元気が無く、夢と希望を持てなくなった時代だからこそ、プロレスがもう一度元気を取り戻し、日本そして世界に元気を発信していかなければならないという理念の下、アントニオ猪木が代表として指揮をとる。
プロレスの興行、そして各種イベントにて、世の中を元気にしていきます。

<株式会社ギンガシステムソリューションの概要>

誰もが誰とでも気軽に繋がる社会を目指して、コミュニケーションツールの開発を行っています。
be-ba(ビーバ)の他、コミュニケーションツールの一つであるテレビ電話/テレビ会議システムにおいては、「使いやすさ」と「最高レベルの品質」を追 求しながら、「低コスト化」を実現することで、これまで導入をためらわれていたお客様にも、気軽にご利用頂けております。

<本件に関するメディアからのお問い合わせ先>

イノキ・ゲノム・フェデレーション株式会社
〒104-0061 東京都中央区銀座1-15-2 銀座スイムビル3F 担当:山際(やまぎわ)
TEL:03-5159-3380 FAX:03-5159-3381 ホームページ:http://www.igf.jp/

株式会社ギンガシステムソリューション 大阪オフィス
〒530-0023 大阪市北区黒崎町3-9 6F  担当:密岡(みつおか)・大泉(おおいずみ)
TEL:06-7711-0700 FAX:06-7711-0701 お問い合せフォーム
ホームページ:http://ginga-sys.jp/